算数ドリル
0と何十のかけ算
A-2計算

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
九九の表からはみ出す式が二種類、この回には並びます。0をかける式と、何十や何百をかける暗算の式です。0をかける式は答えを書く計算だけに出て、数の一つをかくした あなあき と、場面から式を起こす文章題は、どちらも何十のかけ算にしぼられます。
詳しく読む
あなあき では、何十の側か1けたの側のどちらかが□になります。□が1けたのはずの式で0をはずす計算をひきずると、答えに0が一つ余分について、40のように1けた分大きい数になります。□の答えが、問題の形どおり1けたにおさまっているかを確かめれば、この余分な0がその場で分かります。
この単元は二本立てで、ここがその一本目です。次の 3つの数のかけ算 では、かける数が二つから三つに増え、かける順を先に選ぶ場面が加わります。
- 0のかけ算4問
- 何十・何百のかけ算(暗算)6問
- あなあき10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「かけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)0×8=□
答え: 0
(2)5×0=□
答え: 0
(3)4×0=□
答え: 0
(4)8×0=□
答え: 0
(5)60×2=□
答え: 120
(6)80×2=□
答え: 160
(7)800×8=□
答え: 6400
(8)80×3=□
答え: 240
(9)800×5=□
答え: 4000
(10)70×4=□
答え: 280
(11)100×□=400
答え: 4
(12)□×7=630
答え: 90
(13)□×9=2700
答え: 300
(14)300×□=600
答え: 2
(15)10×□=50
答え: 5
(16)100×□=200
答え: 2
(17)□×6=600
答え: 100
(18)□×2=180
答え: 90
(19)□×3=900
答え: 300
(20)20×□=180
答え: 9









