算数ドリル
0と何十のかけ算
A-3計算

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このプリントで学ぶこと
九九の表からはみ出す式が二種類、この回には並びます。0をかける式と、何十や何百をかける暗算の式です。0をかける式は答えを書く計算だけに出て、数の一つをかくした あなあき と、場面から式を起こす文章題は、どちらも何十のかけ算にしぼられます。
詳しく読む
あなあき では、何十の側か1けたの側のどちらかが□になります。□が1けたのはずの式で0をはずす計算をひきずると、答えに0が一つ余分について、40のように1けた分大きい数になります。□の答えが、問題の形どおり1けたにおさまっているかを確かめれば、この余分な0がその場で分かります。
この単元は二本立てで、ここがその一本目です。次の 3つの数のかけ算 では、かける数が二つから三つに増え、かける順を先に選ぶ場面が加わります。
- 0のかけ算4問
- 何十・何百のかけ算(暗算)6問
- あなあき10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「かけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)0×6=□
答え: 0
(2)0×3=□
答え: 0
(3)1×0=□
答え: 0
(4)6×0=□
答え: 0
(5)50×4=□
答え: 200
(6)100×6=□
答え: 600
(7)900×3=□
答え: 2700
(8)400×4=□
答え: 1600
(9)800×2=□
答え: 1600
(10)200×2=□
答え: 400
(11)□×3=210
答え: 70
(12)40×□=80
答え: 2
(13)30×□=120
答え: 4
(14)□×6=360
答え: 60
(15)40×□=320
答え: 8
(16)10×□=60
答え: 6
(17)□×4=160
答え: 40
(18)□×6=540
答え: 90
(19)□×2=80
答え: 40
(20)□×4=360
答え: 90









