算数ドリル
小学5年の「平均」プリント
この単元で学ぶこと
いくつかの数をならして1つの数で表す考え方を扱います。表から合計を出して個数でわる基本のほか、平均と個数から合計を逆に求める形、2つのグループを合わせたときの平均を求める形まで、表のある問題とない問題で練習します。
2グループの統合で、それぞれの平均をもう一度平均する誤りが最も多く出ます。人数がちがうのに(8+6)÷2としていればこの型です。0の日を個数に数えず、わる数が1つ少ないまま計算する例も見られます。
学習ステップ
平均の計算
- 基本・表あり
- 逆算・表あり
- 基本
- 逆算
- 2グループの統合
プリント一覧
よくある質問
- 小学5年の「平均」ではどんな問題を練習しますか?
- 基本・表あり、逆算・表あり、基本、逆算、2グループの統合などの問題を収録しています。
- 小学5年の「平均」のプリントは何枚ありますか?
- 6枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。





