算数ドリル

小学5年の「単位量あたりの大きさ」プリント

この単元で学ぶこと

こみぐあいや単価のように、2つの量のわり算で比べる見方を扱います。どちらを1とみるかを決めて1つ分の大きさを求める形から、順方向と逆求めの1ステップ、2ステップ、差分から単価を出す形、人口密度まで広げます。

1あたりを出すときにわる向きを逆にする誤りが目立ちます。1m²あたりの人数を問われて面積を人数でわっていれば、答えについた単位が問いと入れかわっています。逆求めではわるべきところをかけ、桁が合わなくなります。

学習ステップ

単位量あたりの大きさ

  • 比較
  • 単位量を求める
  • 順方向・1ステップ
  • 順方向・2ステップ
  • 逆求め・1ステップ
  • 逆求め・2ステップ
  • 差分から単価
  • 人口密度

プリント一覧

単位量あたりの大きさ

  • 文章題(比較・順方向)

    • 比較2問
    • 単位量を求める1問
    • 差分から単価1問
    • 順方向・1ステップ1問
    • 順方向・2ステップ1問
  • 文章題(逆求め・人口密度)

    • 単位量を求める2問
    • 逆求め・1ステップ1問
    • 逆求め・2ステップ1問
    • 人口密度2問

関連する学習ガイド

よくある質問

小学5年の「単位量あたりの大きさ」ではどんな問題を練習しますか?
比較、単位量を求める、順方向・1ステップ、順方向・2ステップ、逆求め・1ステップ、逆求め・2ステップ、差分から単価、人口密度などの問題を収録しています。
小学5年の「単位量あたりの大きさ」のプリントは何枚ありますか?
6枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。

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