算数ドリル
小学5年の「速さ」プリント
この単元で学ぶこと
道のりを時間でわって速さを表す見方を、速さを求める、道のりを求める、時間を求めるの三用法として整理します。2ステップの問題、時速と分速と秒速をつなぐ単位の言いかえ、単位のちがう速さどうしの比較まで扱います。
1時間20分を1.2時間として計算する誤りが最も多く出ます。時間を分に直さず小数のまま使った答案はこの型です。単位の言いかえでは60でわるところを60でかけ、秒速と分速の大小が逆向きになる例も続きます。
学習ステップ
速さの三用法
- 速さを求める
- 速さを求める(2ステップ)
- 道のりを求める
- 道のりを求める(2ステップ)
- 時間を求める
- 時間を求める(2ステップ)
速さの単位の言いかえ
- 単位の言いかえ
- 単位の言いかえ(2ステップ)
- 速さの比較
プリント一覧
速さの三用法
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よくある質問
- 小学5年の「速さ」ではどんな問題を練習しますか?
- 速さを求める、速さを求める(2ステップ)、道のりを求める、道のりを求める(2ステップ)、時間を求める、時間を求める(2ステップ)、単位の言いかえ、単位の言いかえ(2ステップ)などの問題を収録しています。
- 小学5年の「速さ」のプリントは何枚ありますか?
- 15枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。














