算数ドリル
同じ数ずつ変わる
A-2文章題(文章型・正方形型)

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このプリントで学ぶこと
図形を1つずつつなげていく文章題です。三角形連結型 ではまわりの長さ、正方形連結型 ではたてと横の長さの和、ひご型ではひごの本数が、図形の数につれてどう変わるかを表に書き、式に表します。文章型では図がなく、文だけから関係を読み取ります。
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この回の式には、□の何倍かのほかに、必ず足す数がつきます。ひご型では、最初の正方形の4本にひごが3本ずつ増えるのに、4をかける式を立てて表の2つ目を8本と書く例が出ます。□が2のときの数が、□が1のときの2倍になっていたら、足す数が抜けた合図です。
図形が1つ増えるごとの増え方に目を向ける回です。和や差が一定 で追ったのは、和か差が変わらない関係でした。ここでは1ずつ増える形と、ひご型のように3ずつ増える形がまざります。次の 2倍3倍と変わる へ進むと足す数が消え、かけ算だけの式が残ります。
- 文章型1問
- 正方形連結型1問







