算数ドリル
位置の表し方
3観察

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このプリントで学ぶこと
点のありかを、数だけで言い表す観察です。平面上の位置 では、方眼にある4つの点から1つを選び、横とたての2つの数の組で答えます。空間内の位置 では、直方体の頂点を1つ基準に決め、別の頂点を横とたてと高さの3つの数の組で表します。
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平面上の位置 の答えは、横の数、たての数の順に書きます。この順番が入れかわった組を書く例が出ます。方眼は横が0から8まで、たてが0から6までなので、7や8の数が組のあとに来ていたら入れかわりです。数え始めるのは、方眼の左上のかどからです。
立体の形そのものを調べる回はここまでで、この回は点のありかだけを扱いました。次のいろいろな文章題では、図形から離れ、場面を読んで式を組み立てる学習に入ります。
- 平面上の位置1問
- 空間内の位置2問






