算数ドリル
たんい(分・秒)
A-3換算(分⇔秒)

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このプリントで学ぶこと
ここまでは文字ばんを見て答えていましたが、この回に時計の絵は出てきません。60という数だけを手がかりに、分と秒のあいだで数を書きかえます。秒→分・秒 のように、ひとまとめの秒を二つのたんいに分け直す向きもふくめ、すべて単位換算です。
詳しく読む
分・秒→秒 の形では、分を秒に直した数に、はんぱの秒を足して一つの数にします。足す一手が抜けると、分を秒に直しただけの数がそのまま答えになり、60の倍数ちょうどの数で止まります。答えが60の倍数ちょうどになっていれば、はんぱの秒を足し忘れています。
次の 文章題 では、同じ60という数が分と秒ではなく、時と分のあいだで働きます。読み取るだけだった前の回までとちがい、数そのものを動かして言いかえるのが、この回からの構えです。
- 分→秒10問
- 秒→分10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「時こくと時間」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2分 = □
答え: 120秒
(2)7分 = □
答え: 420秒
(3)17分 = □
答え: 1020秒
(4)9分 = □
答え: 540秒
(5)1分 = □
答え: 60秒
(6)16分 = □
答え: 960秒
(7)8分 = □
答え: 480秒
(8)6分 = □
答え: 360秒
(9)20分 = □
答え: 1200秒
(10)3分 = □
答え: 180秒
(11)300秒 = □
答え: 5分
(12)540秒 = □
答え: 9分
(13)180秒 = □
答え: 3分
(14)1020秒 = □
答え: 17分
(15)1140秒 = □
答え: 19分
(16)840秒 = □
答え: 14分
(17)960秒 = □
答え: 16分
(18)360秒 = □
答え: 6分
(19)1080秒 = □
答え: 18分
(20)780秒 = □
答え: 13分













