算数ドリル
たんい(分・秒)
A-2換算(分⇔秒)

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このプリントで学ぶこと
ここまでは文字ばんを見て答えていましたが、この回に時計の絵は出てきません。60という数だけを手がかりに、分と秒のあいだで数を書きかえます。秒→分・秒 のように、ひとまとめの秒を二つのたんいに分け直す向きもふくめ、すべて単位換算です。
詳しく読む
分・秒→秒 の形では、分を秒に直した数に、はんぱの秒を足して一つの数にします。足す一手が抜けると、分を秒に直しただけの数がそのまま答えになり、60の倍数ちょうどの数で止まります。答えが60の倍数ちょうどになっていれば、はんぱの秒を足し忘れています。
次の 文章題 では、同じ60という数が分と秒ではなく、時と分のあいだで働きます。読み取るだけだった前の回までとちがい、数そのものを動かして言いかえるのが、この回からの構えです。
- 分→秒10問
- 秒→分10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「時こくと時間」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9分 = □
答え: 540秒
(2)11分 = □
答え: 660秒
(3)20分 = □
答え: 1200秒
(4)4分 = □
答え: 240秒
(5)2分 = □
答え: 120秒
(6)7分 = □
答え: 420秒
(7)15分 = □
答え: 900秒
(8)16分 = □
答え: 960秒
(9)12分 = □
答え: 720秒
(10)5分 = □
答え: 300秒
(11)120秒 = □
答え: 2分
(12)1200秒 = □
答え: 20分
(13)660秒 = □
答え: 11分
(14)300秒 = □
答え: 5分
(15)480秒 = □
答え: 8分
(16)240秒 = □
答え: 4分
(17)1020秒 = □
答え: 17分
(18)960秒 = □
答え: 16分
(19)540秒 = □
答え: 9分
(20)900秒 = □
答え: 15分













