算数ドリル
あまりのあるわり算
A-2計算(九九の範囲)

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学3年
- 内容
- 計算
あまりが残る式をあつかいます。商が 九九の範囲 におさまる大きさにそろえてあり、答えは商とあまりの二つを組にして書きます。式を見て答えを出す計算と、□のあいた あなあき の二つで進みます。
詳しく読む
あなあき で□がわられる数の位置にある式は、商とわる数をかけただけでは決まりません。かけた数にあまりを足して、はじめて□になります。書いた□をわる数でわり直し、商とあまりの両方がもとに戻るかを見れば、足し忘れがその場で見つかります。
あまりのある形はここで初めて出てきます。次の 文章題 では同じ計算を場面の中で使い、出たあまりをどう扱うかというところまで踏みこみます。
- 九九の範囲20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「あまりのあるわり算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)28÷6=□あまり□
答え: 4、4
(2)13÷6=□あまり□
答え: 2、1
(3)34÷4=□あまり□
答え: 8、2
(4)30÷4=□あまり□
答え: 7、2
(5)28÷3=□あまり□
答え: 9、1
(6)15÷9=□あまり□
答え: 1、6
(7)40÷6=□あまり□
答え: 6、4
(8)52÷9=□あまり□
答え: 5、7
(9)46÷7=□あまり□
答え: 6、4
(10)33÷7=□あまり□
答え: 4、5
(11)29÷8=□あまり□
答え: 3、5
(12)23÷3=□あまり□
答え: 7、2
(13)80÷9=□あまり□
答え: 8、8
(14)61÷9=□あまり□
答え: 6、7
(15)17÷2=□あまり□
答え: 8、1
(16)5÷2=□あまり□
答え: 2、1
(17)31÷8=□あまり□
答え: 3、7
(18)12÷7=□あまり□
答え: 1、5
(19)19÷5=□あまり□
答え: 3、4
(20)14÷3=□あまり□
答え: 4、2






