算数ドリル
小学3年の「あまりのあるわり算」プリント
この単元で学ぶこと
わり切れないときは、商とあまりの組で答えを書きます。九九の範囲で商を見つける計算とあなあきを土台に、1人分はいくつ(等分)やいくつ分かの文章題、さらに答えのくふう(切りすて)と答えのくふう(切り上げ)へ進みます。
17÷3を4あまり5とするように、あまりがわる数より大きいまま残る誤りが典型です。あまりとわる数を見比べれば、その場で見分けられます。答えのくふうでは、全員が乗る場面なのに商だけを答え、あまりの1台分を足し忘れる例が多く出ます。
学習ステップ
計算
- 九九の範囲
- あなあき
文章題
- 1人分はいくつ(等分)
- いくつ分か
- 答えのくふう(切りすて)
- 答えのくふう(切り上げ)
プリント一覧
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- あまりのあるわり算のつまずき ― 「あまりが大きすぎる」まちがいの直し方
「17÷5=2あまり7」のようなまちがいには明確なパターンがあります。あまりのあるわり算でつまずく3つの原因と、九九との関係、文章題での「あまりの解釈」までをまとめました。
よくある質問
- 小学3年の「あまりのあるわり算」ではどんな問題を練習しますか?
- 九九の範囲、あなあき、1人分はいくつ(等分)、いくつ分か、答えのくふう(切りすて)、答えのくふう(切り上げ)などの問題を収録しています。
- 小学3年の「あまりのあるわり算」のプリントは何枚ありますか?
- 17枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。
















