算数ドリル
あまりのあるわり算
A-3計算(九九の範囲)

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学3年
- 内容
- 計算
あまりが残る式をあつかいます。商が 九九の範囲 におさまる大きさにそろえてあり、答えは商とあまりの二つを組にして書きます。式を見て答えを出す計算と、□のあいた あなあき の二つで進みます。
詳しく読む
あなあき で□がわられる数の位置にある式は、商とわる数をかけただけでは決まりません。かけた数にあまりを足して、はじめて□になります。書いた□をわる数でわり直し、商とあまりの両方がもとに戻るかを見れば、足し忘れがその場で見つかります。
あまりのある形はここで初めて出てきます。次の 文章題 では同じ計算を場面の中で使い、出たあまりをどう扱うかというところまで踏みこみます。
- 九九の範囲20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「あまりのあるわり算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)50÷8=□あまり□
答え: 6、2
(2)42÷8=□あまり□
答え: 5、2
(3)10÷8=□あまり□
答え: 1、2
(4)9÷4=□あまり□
答え: 2、1
(5)37÷8=□あまり□
答え: 4、5
(6)8÷3=□あまり□
答え: 2、2
(7)7÷3=□あまり□
答え: 2、1
(8)34÷7=□あまり□
答え: 4、6
(9)19÷2=□あまり□
答え: 9、1
(10)42÷5=□あまり□
答え: 8、2
(11)29÷7=□あまり□
答え: 4、1
(12)25÷3=□あまり□
答え: 8、1
(13)22÷3=□あまり□
答え: 7、1
(14)3÷2=□あまり□
答え: 1、1
(15)15÷2=□あまり□
答え: 7、1
(16)27÷4=□あまり□
答え: 6、3
(17)57÷7=□あまり□
答え: 8、1
(18)47÷5=□あまり□
答え: 9、2
(19)17÷3=□あまり□
答え: 5、2
(20)7÷5=□あまり□
答え: 1、2






