算数ドリル
くり上がり1回
A-2ひっさん(2けた+1けた)

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このプリントで学ぶこと
一の位か十の位のどちらか一方であふれが起きる式が、ここから入ります。あふれた分を小さな1として上の位に書きそえ、その位の計算にまぜる操作を、筆算と暗算での計算、あなあき、ぶんしょうだいの四つの形でくり返します。
詳しく読む
一の位の答えが10をこえたときに、その2けたの数をそのまま一の位のらんに書きこむ手が目につきます。一の位のらんに2けたの数がそのまま入っていないかを見れば、この書きこみだと分かります。暗算では、十の位を先に足してしまい、あとから送る1を重ねる場所を見失います。
前の くり上がりなし から書き方は変わらず、あふれた分を上の位へ送る一手間だけが増えます。次の くり上がり2回 では、その送る操作が十の位でももう一度起こります。
- 2けた+1けた(ひっ算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「2けたのたし算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)19+7=□
答え: 26
(2)89+3=□
答え: 92
(3)28+8=□
答え: 36
(4)36+5=□
答え: 41
(5)79+1=□
答え: 80
(6)68+5=□
答え: 73
(7)25+5=□
答え: 30
(8)79+5=□
答え: 84
(9)15+7=□
答え: 22
(10)65+8=□
答え: 73
(11)63+8=□
答え: 71
(12)88+9=□
答え: 97
(13)52+9=□
答え: 61
(14)28+2=□
答え: 30
(15)27+4=□
答え: 31
(16)87+5=□
答え: 92
(17)53+9=□
答え: 62
(18)12+9=□
答え: 21
(19)87+7=□
答え: 94
(20)46+8=□
答え: 54
(21)12+8=□
答え: 20
(22)17+4=□
答え: 21
(23)68+2=□
答え: 70
(24)37+6=□
答え: 43





















