算数ドリル
1のだん
けいさん

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学2年
- 内容
- 1のだん
かけられる数が1のときは、答えがもう一方の数とそのまま同じになります。式を見て計算で答えを出す形と、□の位置に応じて残りの数と答えを見くらべ、あなあき の抜けている数を見つける形の両方があります。
詳しく読む
書かれた答えと、式の中に残っている数を見くらべるだけで、□に入る数が正しいかどうかが決まります。大きな答えを書き続けてきたあとなので、同じ数を書くことに迷い、直前まで唱えていただんの答えを引きずって書き直す形が出ます。
これで九九がすべてそろいます。6のだん から始まった5本の最後にあたり、次の 10・11・12の かけ算 では、九九におさまらない大きさをあつかいます。
- 計算9問
- あなあき9問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「九九(6から9・1のだん)」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)1×1=□
答え: 1
(2)1×4=□
答え: 4
(3)1×6=□
答え: 6
(4)1×7=□
答え: 7
(5)1×5=□
答え: 5
(6)1×3=□
答え: 3
(7)1×2=□
答え: 2
(8)1×8=□
答え: 8
(9)1×9=□
答え: 9
(10)1×□=6
答え: 6
(11)1×□=3
答え: 3
(12)1×□=9
答え: 9
(13)1×□=2
答え: 2
(14)1×□=5
答え: 5
(15)1×□=8
答え: 8
(16)1×□=7
答え: 7
(17)1×□=1
答え: 1
(18)1×□=4
答え: 4




