算数ドリル
6のだん
けいさん

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学2年
- 内容
- 6のだん
6ずつ増える答えは、36をこえたあたりから急に出にくくなります。計算で答えを書く形と あなあき で□をうめる形の二つを、6×1から6×9までひと通り行き来しながら練習します。
詳しく読む
かける数が1つ増えれば、答えはちょうど6だけ大きくなります。後半で唱えが止まると、一つ手前の答えをそのまま書くことがあり、そのときは二つの式の答えが同じ数のまま並びます。となり合う式の答えを縦に並べ、6ずつ増えているかをたどると見つかります。
ここから新しい単元に入ります。次の 7のだん とあわせて、覚えるのに時間がかかる二つが続けて来ます。5のだん から4つ覚えてきた手順は、ここでもそのまま通ります。
- 計算9問
- あなあき9問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「九九(6から9・1のだん)」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6×8=□
答え: 48
(2)6×3=□
答え: 18
(3)6×6=□
答え: 36
(4)6×2=□
答え: 12
(5)6×7=□
答え: 42
(6)6×5=□
答え: 30
(7)6×4=□
答え: 24
(8)6×9=□
答え: 54
(9)6×1=□
答え: 6
(10)6×□=12
答え: 2
(11)6×□=18
答え: 3
(12)6×□=42
答え: 7
(13)6×□=36
答え: 6
(14)6×□=24
答え: 4
(15)6×□=48
答え: 8
(16)6×□=54
答え: 9
(17)6×□=30
答え: 5
(18)6×□=6
答え: 1




