算数ドリル
円の重なり
1計算

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このプリントで学ぶこと
一列に重なった円の図から、円1つ分の直径と半径を求めます。となり合う円がおたがいの中心を通るように置かれているので、全体の長さは半径何こ分かで言いあらわせます。円が 3つの円、4つの円、5つの円 と増える三段階の文章題です。
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3つの円 なら全体は半径4こ分、4つの円 なら5こ分と、円の数より1多い数でわります。円の数でそのままわると、半径が大きく出ます。出した半径を、円の数より1多い回数だけ足すと、全体の長さにぴったり戻ります。
次の 球のはこづめ では、平らな図をはなれ、つつやはこに入った球が相手になります。半径と直径を行き来しながら長さをたどる手つきは、そこでも同じまま使われます。
- 3つの円1問
- 4つの円1問
- 5つの円1問



