算数ドリル
わり算と分数
A-1計算(基本)

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このプリントで学ぶこと
わり算の 商を分数で表す 書きかえと、分数をわり算の式に戻す書きかえを、両方向で練習する 計算 です。商をそのまま分数で書く形から入り、約分・帯分数変換 では、約分できるものは約分し、仮分数は帯分数に直すところまで進みます。等分する場面や何倍かをたずねる 文章題 も交ざります。
詳しく読む
約分・帯分数変換 では、約分と帯分数への書きかえのうち、片方だけで終わってしまう答案があります。この形の答えでは、分数の部分の分子が分母より小さく、しかもその2つがもうわり切れないところまで進みます。どちらかが残っていたら、仕上げが途中です。
約分・通分・等しい分数 が分数の書きかえだったのに対し、ここでは分数がわり算の答えそのものになります。次の 分数と小数 では、同じ数を小数の姿でも表します。
- 商を分数で表す8問
- 分数→わり算(逆操作)8問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「分数の性質」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4÷15=□
答え: 4/15
(2)11÷8=□
答え: 11/8
(3)5÷14=□
答え: 5/14
(4)1÷2=□
答え: 1/2
(5)7÷10=□
答え: 7/10
(6)7÷8=□
答え: 7/8
(7)1÷11=□
答え: 1/11
(8)19÷10=□
答え: 19/10
(9)1/8=□÷□
答え: 1、8
(10)15/6=□÷□
答え: 15、6
(11)13/15=□÷□
答え: 13、15
(12)3/14=□÷□
答え: 3、14
(13)1/3=□÷□
答え: 1、3
(14)5/14=□÷□
答え: 5、14
(15)4/13=□÷□
答え: 4、13
(16)7/13=□÷□
答え: 7、13











