算数ドリル
わり算と分数
A-2計算(基本)

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このプリントで学ぶこと
わり算の 商を分数で表す 書きかえと、分数をわり算の式に戻す書きかえを、両方向で練習する 計算 です。商をそのまま分数で書く形から入り、約分・帯分数変換 では、約分できるものは約分し、仮分数は帯分数に直すところまで進みます。等分する場面や何倍かをたずねる 文章題 も交ざります。
詳しく読む
約分・帯分数変換 では、約分と帯分数への書きかえのうち、片方だけで終わってしまう答案があります。この形の答えでは、分数の部分の分子が分母より小さく、しかもその2つがもうわり切れないところまで進みます。どちらかが残っていたら、仕上げが途中です。
約分・通分・等しい分数 が分数の書きかえだったのに対し、ここでは分数がわり算の答えそのものになります。次の 分数と小数 では、同じ数を小数の姿でも表します。
- 商を分数で表す8問
- 分数→わり算(逆操作)8問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「分数の性質」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)1÷3=□
答え: 1/3
(2)3÷5=□
答え: 3/5
(3)3÷10=□
答え: 3/10
(4)5÷4=□
答え: 5/4
(5)1÷12=□
答え: 1/12
(6)9÷10=□
答え: 9/10
(7)15÷7=□
答え: 15/7
(8)3÷4=□
答え: 3/4
(9)8/13=□÷□
答え: 8、13
(10)5/13=□÷□
答え: 5、13
(11)5/3=□÷□
答え: 5、3
(12)18/12=□÷□
答え: 18、12
(13)10/4=□÷□
答え: 10、4
(14)19/10=□÷□
答え: 19、10
(15)3/13=□÷□
答え: 3、13
(16)4/9=□÷□
答え: 4、9











