算数ドリル
分数と小数のたし算・ひき算
A-2計算

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学5年
- 内容
- 分数と小数のたし算・ひき算
式の中に分数と小数が同時に現れます。小数を分数に直してから通分する計算で、たす形とひく形の両方があり、答えは約分した分数か帯分数で書きます。ひく形には帯分数から小数を引いて借りの出る式も入り、文章題でも答えは分数の形にそろえます。
詳しく読む
そろえる向きは、小数を分数に直すほうに決まっています。逆に分数を小数へ直そうとすると、分母によっては割り切れずに計算が止まり、途中で四捨五入した答えは正しい分数とわずかにずれます。答えの欄に小数が書かれていたら、向きが逆です。
次の単元である平均では、分数から離れ、いくつもの数を代表する一つの数を求めます。分母をそろえてから分子を動かす手順は、加減混合 まで形を変えずに使いきりました。
- 分数+小数4問
- 分数−小数4問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「分数のひき算・加減混合」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9/50+0.27 □
答え: 9/20
(2)18/25+0.36 □
答え: 1 2/25
(3)18/25+0.15 □
答え: 87/100
(4)18/25+0.98 □
答え: 1 7/10
(5)8/25-0.3 □
答え: 1/50
(6)1/6-0.1 □
答え: 1/15
(7)2 7/20-0.6 □
答え: 1 3/4
(8)9/10-0.7 □
答え: 1/5





















