算数ドリル
図形の面積を文字で表す
A-2文章題(正方形・長方形)
このプリントで学ぶこと
正方形、長方形、三角形、台形、ひし形、平行四辺形 の6つについて、辺や対角線の1つをxとして面積yとの関係を式にし、xからy、yからxの両方向を求める計算です。図には固定された長さとxが書きこまれています。
台形だけは図に固定の数が2つあり、xと足す下底と、あとからかける高さが入れかわります。立てた式でxと足し算で結ばれている数は、図の上でxの辺と向かい合う辺の長さでなければなりません。
3問ひと組の運びは、関係式と代入 から受けついだままです。増えたのは、÷2やかっこを含む式の形と、図のどの長さが固定されているかを読み取る手間のほうです。
- 正方形1問
- 長方形1問


丸つけはスマホでできます
書き終えた紙をスマホのカメラで撮ると、答え合わせまで自動でできます。
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