算数ドリル
2けた÷2けた
B-1筆算(あまりあり)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学4年
- 内容
- 2けた÷2けた
わる数が二けたになります。あまりなし(筆算) から あまりあり(筆算) まで段を組み、わられる数も二けたなので商は一けたにおさまります。横に一行で書く計算にも同じ式が出ます。あなあき の□はわられる数かわる数、文章題(商のみ) と 文章題(あまりあり) は分ける場面の読み取りです。
詳しく読む
あなあき で□が右がわのわる数の位置にあるとき、わられる数を、示された商でそのままわってしまいます。あまりが出ている式なら、その分を先に取りのぞいてから商でわります。取りのぞかずに出した数は少し大きくなり、たいていわり切れません。わり切れずに止まったら、そこが手がかりです。
次の 3けた÷2けた では、わられる数が百の位まで届き、商が二けたになる式も入ります。2けたでわるわり算 のはじまりにあたり、土台になるのは わり算(÷1けた)で回した筆算の段取りです。
- あまりあり(筆算)24問




















