算数ドリル
くり上がり1回
F-3あなあき(2けた+2けた)

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このプリントで学ぶこと
一の位か十の位のどちらか一方であふれが起きる式が、ここから入ります。あふれた分を小さな1として上の位に書きそえ、その位の計算にまぜる操作を、筆算と暗算での計算、あなあき、ぶんしょうだいの四つの形でくり返します。
詳しく読む
一の位の答えが10をこえたときに、その2けたの数をそのまま一の位のらんに書きこむ手が目につきます。一の位のらんに2けたの数がそのまま入っていないかを見れば、この書きこみだと分かります。暗算では、十の位を先に足してしまい、あとから送る1を重ねる場所を見失います。
前の くり上がりなし から書き方は変わらず、あふれた分を上の位へ送る一手間だけが増えます。次の くり上がり2回 では、その送る操作が十の位でももう一度起こります。
- 2けた+2けた(あなあき)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「2けたのたし算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□+50=108
答え: 58
(2)65+□=92
答え: 27
(3)75+□=159
答え: 84
(4)98+□=138
答え: 40
(5)70+□=145
答え: 75
(6)□+19=52
答え: 33
(7)26+□=61
答え: 35
(8)□+19=34
答え: 15
(9)□+79=129
答え: 50
(10)□+51=127
答え: 76
(11)□+18=50
答え: 32
(12)27+□=66
答え: 39
(13)□+90=184
答え: 94
(14)□+32=122
答え: 90
(15)□+62=153
答え: 91
(16)34+□=62
答え: 28
(17)□+96=167
答え: 71
(18)93+□=174
答え: 81
(19)□+70=157
答え: 87
(20)□+73=136
答え: 63
(21)□+71=142
答え: 71
(22)67+□=94
答え: 27
(23)47+□=76
答え: 29
(24)□+91=158
答え: 67





















