算数ドリル
3けた÷2けた
B-2筆算(あまりあり)

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学4年
- 内容
- 3けた÷2けた
わられる数が三けたに伸び、商は一けたのときも二けたのときもあります。あまりなし(筆算) も あまりあり(筆算) も筆算の段で積み、横一行の計算でも同じ範囲を回ります。あなあき では数の一つが□になり、文章題(商のみ)、文章題(あまりあり) では、いくつ分あるかを場面から数えます。
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わる数を何十に見立てて見当をつけるのは正しい進め方ですが、その見立てたままの数で最後まで書き切ってしまいます。丸める前のわる数に商をかけ、あまりを足して、わられる数にちょうど戻るかをたしかめます。戻らなければ、どこかで見立てた数のまま書き進めています。
次の 文章題(活用) では、けた数がさらに伸びた場面や、まとめ買いの代金をくらべる場面が入ってきます。増えたのはわられる数のけたと商を立てる回数だけで、見当をつけてから確かめる進め方は 2けた÷2けた のままです。
- あまりあり(筆算)16問




















