算数ドリル
3つの数のたし算
E-2あなあき

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このプリントで学ぶこと
三つの数を一度に足す形を、筆算のらんに三段重ねて書くところから始めます。一の位をたてにそろえ、三つ分をまとめて足してからくり上げます。式だけの計算や あなあき、ぶんしょうだい でも、この三段の足し順が土台になります。
詳しく読む
一の位に三つの数が並ぶため、和が20をこえてくり上がる数が2になり、そこで1だけを送ってしまいます。答えが10ずれていれば、送る数が1だけ足りていません。三段のうちまん中の数を飛ばし、二つ分だけの答えを書く落としも起きます。
足す数が二つから三つに増えるところだけが新しく、位ごとに足すやり方は 2けたのたし算 から変わりません。次の ひき算 では、同じ三つの数をひく向きでたどります。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□+6+4=40
答え: 30
(2)14+□+1=18
答え: 3
(3)□+4+4=28
答え: 20
(4)18+4+□=28
答え: 6
(5)□+2+3=31
答え: 26
(6)□+4+3=28
答え: 21
(7)16+3+□=22
答え: 3
(8)□+3+6=33
答え: 24
(9)11+□+6=25
答え: 8
(10)18+□+1=21
答え: 2
(11)25+1+□=30
答え: 4
(12)26+□+2=31
答え: 3
(13)10+9+□=28
答え: 9
(14)29+□+8=42
答え: 5
(15)12+□+5=22
答え: 5
(16)22+7+□=35
答え: 6
(17)20+□+3=25
答え: 2
(18)24+4+□=32
答え: 4
(19)16+□+3=28
答え: 9
(20)□+3+6=21
答え: 12

























