算数ドリル
たしひき(ひき算→たし算)
A-1けいさん

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このプリントで学ぶこと
ひき算が先、たし算が後という並びだけが出てきます。前から順に処理すれば答えは決まりますが、後ろの二つを先にまとめると結果が変わります。この順の大切さを、計算や あなあき、場面を読む ぶんしょうだい でくり返し確かめます。
詳しく読む
後ろのたし算を先にすませ、その和をまとめてひく解き方が目につきます。答えが正しい数より小さくなるのが目じるしです。前の二つを丸でかこんでから始めると防げます。あなあき でも、□の前にある記号を見落として足す例が続きます。
並びが入れかわっただけで、確かめ方は たしひき(たし算→ひき算) と同じです。この単元は次の じゅんじょと くふう で最後になり、そこでは順を入れかえてよい場合をあつかいます。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)11-5+3=□
答え: 9
(2)26-8+2=□
答え: 20
(3)21-1+8=□
答え: 28
(4)19-7+6=□
答え: 18
(5)18-9+2=□
答え: 11
(6)25-1+2=□
答え: 26
(7)14-9+1=□
答え: 6
(8)29-7+4=□
答え: 26
(9)20-2+4=□
答え: 22
(10)28-9+7=□
答え: 26
(11)17-1+8=□
答え: 24
(12)15-9+9=□
答え: 15
(13)17-9+8=□
答え: 16
(14)11-4+1=□
答え: 8
(15)25-2+7=□
答え: 30
(16)10-6+9=□
答え: 13
(17)27-7+8=□
答え: 28
(18)10-5+2=□
答え: 7
(19)10-1+9=□
答え: 18
(20)24-6+7=□
答え: 25

























