算数ドリル
3つの数のたし算
E-1あなあき

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このプリントで学ぶこと
三つの数を一度に足す形を、筆算のらんに三段重ねて書くところから始めます。一の位をたてにそろえ、三つ分をまとめて足してからくり上げます。式だけの計算や あなあき、ぶんしょうだい でも、この三段の足し順が土台になります。
詳しく読む
一の位に三つの数が並ぶため、和が20をこえてくり上がる数が2になり、そこで1だけを送ってしまいます。答えが10ずれていれば、送る数が1だけ足りていません。三段のうちまん中の数を飛ばし、二つ分だけの答えを書く落としも起きます。
足す数が二つから三つに増えるところだけが新しく、位ごとに足すやり方は 2けたのたし算 から変わりません。次の ひき算 では、同じ三つの数をひく向きでたどります。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□+5+6=29
答え: 18
(2)12+9+□=22
答え: 1
(3)□+8+5=36
答え: 23
(4)28+□+5=39
答え: 6
(5)□+2+5=25
答え: 18
(6)23+7+□=39
答え: 9
(7)□+5+4=32
答え: 23
(8)21+4+□=32
答え: 7
(9)□+7+5=22
答え: 10
(10)22+4+□=32
答え: 6
(11)30+□+4=41
答え: 7
(12)20+4+□=32
答え: 8
(13)27+□+1=33
答え: 5
(14)11+□+9=21
答え: 1
(15)□+7+2=32
答え: 23
(16)29+2+□=39
答え: 8
(17)□+8+8=30
答え: 14
(18)□+9+9=33
答え: 15
(19)16+9+□=33
答え: 8
(20)25+8+□=42
答え: 9

























