算数ドリル
たしひき(たし算→ひき算)
A-1けいさん

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このプリントで学ぶこと
一つの式に、たし算とひき算が同じ数だけ顔を出します。並びはいつも足すほうが先で、前から二回に分けて処理します。式だけの計算、□をうめる あなあき、場面から式を作る ぶんしょうだい の三つの形で、その順をなぞります。
詳しく読む
とちゅうの答えを書きとめないまま先へ進み、ひく相手をはじめの数にしてしまいます。前の二つを足した数を出し直し、そこから最後の数を引いた答えと見くらべると見つかります。ずれの大きさは、飛ばされた二つ目の数とちょうど同じになります。
二つの記号がまざる形は、ここから2本続きます。前の ひき算 までで身につけた、左から一つずつ処理する進め方は、記号がまざっても変わりません。次の たしひき(ひき算→たし算) で並びが入れかわります。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)27+3-3=□
答え: 27
(2)15+4-2=□
答え: 17
(3)22+8-9=□
答え: 21
(4)26+4-2=□
答え: 28
(5)24+5-8=□
答え: 21
(6)22+9-2=□
答え: 29
(7)22+1-7=□
答え: 16
(8)20+3-7=□
答え: 16
(9)24+1-8=□
答え: 17
(10)26+1-5=□
答え: 22
(11)18+4-2=□
答え: 20
(12)21+4-2=□
答え: 23
(13)25+1-6=□
答え: 20
(14)21+4-9=□
答え: 16
(15)16+4-5=□
答え: 15
(16)24+6-8=□
答え: 22
(17)27+5-3=□
答え: 29
(18)27+8-7=□
答え: 28
(19)25+3-6=□
答え: 22
(20)14+8-8=□
答え: 14

























