算数ドリル
たしひき(たし算→ひき算)
A-3けいさん

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このプリントで学ぶこと
一つの式に、たし算とひき算が同じ数だけ顔を出します。並びはいつも足すほうが先で、前から二回に分けて処理します。式だけの計算、□をうめる あなあき、場面から式を作る ぶんしょうだい の三つの形で、その順をなぞります。
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とちゅうの答えを書きとめないまま先へ進み、ひく相手をはじめの数にしてしまいます。前の二つを足した数を出し直し、そこから最後の数を引いた答えと見くらべると見つかります。ずれの大きさは、飛ばされた二つ目の数とちょうど同じになります。
二つの記号がまざる形は、ここから2本続きます。前の ひき算 までで身につけた、左から一つずつ処理する進め方は、記号がまざっても変わりません。次の たしひき(ひき算→たし算) で並びが入れかわります。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)10+2-1=□
答え: 11
(2)30+7-6=□
答え: 31
(3)30+5-2=□
答え: 33
(4)28+7-5=□
答え: 30
(5)22+1-5=□
答え: 18
(6)22+4-3=□
答え: 23
(7)17+1-7=□
答え: 11
(8)12+6-1=□
答え: 17
(9)29+6-2=□
答え: 33
(10)18+2-9=□
答え: 11
(11)27+3-7=□
答え: 23
(12)21+9-2=□
答え: 28
(13)13+2-4=□
答え: 11
(14)17+4-4=□
答え: 17
(15)11+2-1=□
答え: 12
(16)29+7-7=□
答え: 29
(17)26+1-9=□
答え: 18
(18)26+1-1=□
答え: 26
(19)13+5-9=□
答え: 9
(20)28+3-8=□
答え: 23
























