算数ドリル
たしひき(たし算→ひき算)
A-2けいさん

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
一つの式に、たし算とひき算が同じ数だけ顔を出します。並びはいつも足すほうが先で、前から二回に分けて処理します。式だけの計算、□をうめる あなあき、場面から式を作る ぶんしょうだい の三つの形で、その順をなぞります。
詳しく読む
とちゅうの答えを書きとめないまま先へ進み、ひく相手をはじめの数にしてしまいます。前の二つを足した数を出し直し、そこから最後の数を引いた答えと見くらべると見つかります。ずれの大きさは、飛ばされた二つ目の数とちょうど同じになります。
二つの記号がまざる形は、ここから2本続きます。前の ひき算 までで身につけた、左から一つずつ処理する進め方は、記号がまざっても変わりません。次の たしひき(ひき算→たし算) で並びが入れかわります。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)30+9-2=□
答え: 37
(2)26+3-9=□
答え: 20
(3)27+6-6=□
答え: 27
(4)16+9-2=□
答え: 23
(5)19+8-2=□
答え: 25
(6)19+5-4=□
答え: 20
(7)19+5-1=□
答え: 23
(8)21+6-1=□
答え: 26
(9)23+9-7=□
答え: 25
(10)24+9-1=□
答え: 32
(11)23+4-2=□
答え: 25
(12)15+8-4=□
答え: 19
(13)19+2-5=□
答え: 16
(14)21+8-6=□
答え: 23
(15)22+9-1=□
答え: 30
(16)25+7-4=□
答え: 28
(17)16+3-3=□
答え: 16
(18)11+5-9=□
答え: 7
(19)11+9-7=□
答え: 13
(20)30+2-9=□
答え: 23

























