算数ドリル
たしひき(ひき算→たし算)
A-2けいさん

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このプリントで学ぶこと
ひき算が先、たし算が後という並びだけが出てきます。前から順に処理すれば答えは決まりますが、後ろの二つを先にまとめると結果が変わります。この順の大切さを、計算や あなあき、場面を読む ぶんしょうだい でくり返し確かめます。
詳しく読む
後ろのたし算を先にすませ、その和をまとめてひく解き方が目につきます。答えが正しい数より小さくなるのが目じるしです。前の二つを丸でかこんでから始めると防げます。あなあき でも、□の前にある記号を見落として足す例が続きます。
並びが入れかわっただけで、確かめ方は たしひき(たし算→ひき算) と同じです。この単元は次の じゅんじょと くふう で最後になり、そこでは順を入れかえてよい場合をあつかいます。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「3つの数の計算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)27-4+9=□
答え: 32
(2)12-5+4=□
答え: 11
(3)30-5+6=□
答え: 31
(4)20-5+6=□
答え: 21
(5)24-7+2=□
答え: 19
(6)11-8+6=□
答え: 9
(7)23-6+9=□
答え: 26
(8)27-1+2=□
答え: 28
(9)14-3+5=□
答え: 16
(10)20-2+2=□
答え: 20
(11)23-3+5=□
答え: 25
(12)29-1+4=□
答え: 32
(13)28-3+5=□
答え: 30
(14)21-3+3=□
答え: 21
(15)15-6+6=□
答え: 15
(16)10-7+5=□
答え: 8
(17)30-1+6=□
答え: 35
(18)27-3+7=□
答え: 31
(19)24-5+7=□
答え: 26
(20)16-2+2=□
答え: 16

























