算数ドリル
3けたのひき算
G-1穴あき

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
上の位からまとまりを一つくずし、となりへ回してから引く操作を、3けたの数で練習します。くり下がりなし(筆算) から くり下がり2回(筆算) まで段階を追い、同じ範囲を横書きの計算でもたどります。□に入る数を決める あなあき も加わります。
詳しく読む
筆算のらんには、斜線と小さい数字でくずした跡が残りますが、計算の形にはそれが残りません。同じ範囲の式でも、計算のほうだけ上の位をもとの数のまま引いてしまう答えが出ます。計算で解いた式を筆算に書き直してみると、どの位で跡が要ったのかが見えます。
ひき算の筆算 の入口です。次の 4けたのひき算 では、くずす回数がもう一段増えます。ここで固めておきたいのは、どの位からくずしてよいのかを決める見きわめのほうです。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□-253=592
答え: 845
(2)399-□=44
答え: 355
(3)□-414=145
答え: 559
(4)652-□=264
答え: 388
(5)□-113=234
答え: 347
(6)588-□=274
答え: 314
(7)□-302=20
答え: 322
(8)□-309=145
答え: 454
(9)846-□=247
答え: 599
(10)332-□=128
答え: 204
(11)□-634=339
答え: 973
(12)619-□=26
答え: 593
(13)□-515=115
答え: 630
(14)□-884=55
答え: 939
(15)395-□=82
答え: 313
(16)□-256=517
答え: 773
(17)395-□=34
答え: 361
(18)□-139=191
答え: 330
(19)830-□=478
答え: 352
(20)518-□=187
答え: 331

























