算数ドリル
4けたのひき算
H-1計算(くり下がり3回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6216-3257=□
答え: 2959
(2)3150-2861=□
答え: 289
(3)4420-1822=□
答え: 2598
(4)8150-1883=□
答え: 6267
(5)2285-1898=□
答え: 387
(6)6073-5578=□
答え: 495
(7)9240-7859=□
答え: 1381
(8)8010-7636=□
答え: 374
(9)5614-4789=□
答え: 825
(10)8121-2854=□
答え: 5267
(11)9015-7478=□
答え: 1537
(12)5053-3666=□
答え: 1387
(13)5005-4798=□
答え: 207
(14)2021-1722=□
答え: 299
(15)9137-2479=□
答え: 6658
(16)9104-3779=□
答え: 5325
(17)6300-5684=□
答え: 616
(18)8124-5948=□
答え: 2176
(19)9000-3782=□
答え: 5218
(20)9104-7786=□
答え: 1318

























