算数ドリル
4けたのひき算
H-3計算(くり下がり3回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)7632-2994=□
答え: 4638
(2)3046-2777=□
答え: 269
(3)8603-6838=□
答え: 1765
(4)5200-3348=□
答え: 1852
(5)8127-3249=□
答え: 4878
(6)7501-2532=□
答え: 4969
(7)4157-3468=□
答え: 689
(8)9801-1903=□
答え: 7898
(9)9226-2939=□
答え: 6287
(10)4352-3859=□
答え: 493
(11)5721-2946=□
答え: 2775
(12)7810-4966=□
答え: 2844
(13)5305-2609=□
答え: 2696
(14)7002-4305=□
答え: 2697
(15)8033-5738=□
答え: 2295
(16)5106-2608=□
答え: 2498
(17)6401-3473=□
答え: 2928
(18)8200-4218=□
答え: 3982
(19)3103-1745=□
答え: 1358
(20)8704-6978=□
答え: 1726

























