算数ドリル
4けたのひき算
F-1計算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)8844-4608=□
答え: 4236
(2)5057-3423=□
答え: 1634
(3)8990-6515=□
答え: 2475
(4)4458-2083=□
答え: 2375
(5)4604-4280=□
答え: 324
(6)7839-5363=□
答え: 2476
(7)5095-1953=□
答え: 3142
(8)3090-1014=□
答え: 2076
(9)6780-3478=□
答え: 3302
(10)3706-1294=□
答え: 2412
(11)9902-3191=□
答え: 6711
(12)9596-5636=□
答え: 3960
(13)6830-1580=□
答え: 5250
(14)9609-5081=□
答え: 4528
(15)8052-1821=□
答え: 6231
(16)4151-2210=□
答え: 1941
(17)4460-2454=□
答え: 2006
(18)8302-5032=□
答え: 3270
(19)4808-2242=□
答え: 2566
(20)5718-2348=□
答え: 3370

























