算数ドリル
4けたのひき算
F-2計算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)7896-5944=□
答え: 1952
(2)4880-1855=□
答え: 3025
(3)4408-4211=□
答え: 197
(4)9639-1803=□
答え: 7836
(5)1696-1008=□
答え: 688
(6)7348-5266=□
答え: 2082
(7)5907-1237=□
答え: 4670
(8)9360-7132=□
答え: 2228
(9)5480-4403=□
答え: 1077
(10)3089-2468=□
答え: 621
(11)9509-2132=□
答え: 7377
(12)2846-2771=□
答え: 75
(13)7808-2438=□
答え: 5370
(14)2990-1059=□
答え: 1931
(15)9709-1521=□
答え: 8188
(16)7099-2153=□
答え: 4946
(17)1043-1007=□
答え: 36
(18)9108-6082=□
答え: 3026
(19)1804-1620=□
答え: 184
(20)4094-3132=□
答え: 962

























