算数ドリル
4けたのひき算
F-4計算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)5439-3511=□
答え: 1928
(2)9489-1568=□
答え: 7921
(3)5099-3150=□
答え: 1949
(4)8709-5251=□
答え: 3458
(5)8609-8381=□
答え: 228
(6)4930-1711=□
答え: 3219
(7)9909-1211=□
答え: 8698
(8)4825-4784=□
答え: 41
(9)2626-2562=□
答え: 64
(10)7940-2219=□
答え: 5721
(11)2987-1394=□
答え: 1593
(12)9043-1840=□
答え: 7203
(13)6980-5915=□
答え: 1065
(14)9339-4625=□
答え: 4714
(15)9760-7143=□
答え: 2617
(16)1062-1005=□
答え: 57
(17)5085-1310=□
答え: 3775
(18)2572-1761=□
答え: 811
(19)8029-3620=□
答え: 4409
(20)3050-2011=□
答え: 1039

























