算数ドリル
4けたのひき算
A-1筆算(くり下がりなし)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がりなし(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6492-5311=□
答え: 1181
(2)9629-7504=□
答え: 2125
(3)4572-4400=□
答え: 172
(4)9075-4031=□
答え: 5044
(5)4637-2410=□
答え: 2227
(6)5625-4222=□
答え: 1403
(7)8716-8014=□
答え: 702
(8)7468-3300=□
答え: 4168
(9)6755-2404=□
答え: 4351
(10)8980-4600=□
答え: 4380
(11)6271-6051=□
答え: 220
(12)7698-3254=□
答え: 4444
(13)8957-6024=□
答え: 2933
(14)8469-8306=□
答え: 163
(15)3697-1061=□
答え: 2636
(16)7428-4306=□
答え: 3122
(17)7692-3602=□
答え: 4090
(18)7703-5303=□
答え: 2400
(19)8517-8310=□
答え: 207
(20)7898-7464=□
答え: 434
(21)9219-1011=□
答え: 8208
(22)9868-3057=□
答え: 6811
(23)7089-4056=□
答え: 3033
(24)9858-5037=□
答え: 4821

























