算数ドリル
4けたのひき算
F-5計算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9078-7153=□
答え: 1925
(2)7855-5817=□
答え: 2038
(3)4244-2194=□
答え: 2050
(4)9839-7073=□
答え: 2766
(5)5950-2631=□
答え: 3319
(6)1605-1534=□
答え: 71
(7)5273-1942=□
答え: 3331
(8)7069-4925=□
答え: 2144
(9)8583-8358=□
答え: 225
(10)6761-1801=□
答え: 4960
(11)9149-2608=□
答え: 6541
(12)8508-5367=□
答え: 3141
(13)3790-1274=□
答え: 2516
(14)1043-1018=□
答え: 25
(15)8592-1891=□
答え: 6701
(16)1634-1206=□
答え: 428
(17)9034-6824=□
答え: 2210
(18)1765-1081=□
答え: 684
(19)9581-4018=□
答え: 5563
(20)7991-1045=□
答え: 6946

























