算数ドリル
4けたのひき算
H-4計算(くり下がり3回)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9010-3921=□
答え: 5089
(2)6610-3911=□
答え: 2699
(3)9210-7776=□
答え: 1434
(4)8273-3879=□
答え: 4394
(5)5162-4868=□
答え: 294
(6)9703-3834=□
答え: 5869
(7)7340-1877=□
答え: 5463
(8)5013-2145=□
答え: 2868
(9)9274-8877=□
答え: 397
(10)3113-1347=□
答え: 1766
(11)9102-4475=□
答え: 4627
(12)7505-2788=□
答え: 4717
(13)6856-2957=□
答え: 3899
(14)4701-2974=□
答え: 1727
(15)9012-3597=□
答え: 5415
(16)9160-8282=□
答え: 878
(17)4160-1461=□
答え: 2699
(18)8022-2995=□
答え: 5027
(19)5062-1577=□
答え: 3485
(20)9206-2757=□
答え: 6449

























