算数ドリル
4けたのひき算
H-5計算(くり下がり3回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)5151-1299=□
答え: 3852
(2)2332-1465=□
答え: 867
(3)8330-6668=□
答え: 1662
(4)5935-1998=□
答え: 3937
(5)4502-1613=□
答え: 2889
(6)8045-1687=□
答え: 6358
(7)7003-2127=□
答え: 4876
(8)3441-1473=□
答え: 1968
(9)5950-4956=□
答え: 994
(10)9802-7974=□
答え: 1828
(11)9470-6691=□
答え: 2779
(12)7022-3235=□
答え: 3787
(13)8003-6997=□
答え: 1006
(14)9901-6972=□
答え: 2929
(15)8610-2671=□
答え: 5939
(16)8255-2968=□
答え: 5287
(17)8101-5142=□
答え: 2959
(18)6033-4848=□
答え: 1185
(19)4021-2246=□
答え: 1775
(20)5380-1981=□
答え: 3399

























