算数ドリル
4けたのひき算
H-2計算(くり下がり3回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9530-8766=□
答え: 764
(2)2540-1957=□
答え: 583
(3)3090-1793=□
答え: 1297
(4)9114-6675=□
答え: 2439
(5)7230-2445=□
答え: 4785
(6)4090-2499=□
答え: 1591
(7)7680-5894=□
答え: 1786
(8)5600-4641=□
答え: 959
(9)7205-2856=□
答え: 4349
(10)6332-3676=□
答え: 2656
(11)6041-2359=□
答え: 3682
(12)6440-2498=□
答え: 3942
(13)5602-2986=□
答え: 2616
(14)8947-6988=□
答え: 1959
(15)7064-4299=□
答え: 2765
(16)6650-2975=□
答え: 3675
(17)4506-1827=□
答え: 2679
(18)3470-1876=□
答え: 1594
(19)7705-5987=□
答え: 1718
(20)7562-6786=□
答え: 776

























