算数ドリル
3けたのひき算
F-5計算(くり下がり2回)

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このプリントで学ぶこと
上の位からまとまりを一つくずし、となりへ回してから引く操作を、3けたの数で練習します。くり下がりなし(筆算) から くり下がり2回(筆算) まで段階を追い、同じ範囲を横書きの計算でもたどります。□に入る数を決める あなあき も加わります。
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筆算のらんには、斜線と小さい数字でくずした跡が残りますが、計算の形にはそれが残りません。同じ範囲の式でも、計算のほうだけ上の位をもとの数のまま引いてしまう答えが出ます。計算で解いた式を筆算に書き直してみると、どの位で跡が要ったのかが見えます。
ひき算の筆算 の入口です。次の 4けたのひき算 では、くずす回数がもう一段増えます。ここで固めておきたいのは、どの位からくずしてよいのかを決める見きわめのほうです。
- くり下がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)212-184=□
答え: 28
(2)961-674=□
答え: 287
(3)903-487=□
答え: 416
(4)710-244=□
答え: 466
(5)750-573=□
答え: 177
(6)503-206=□
答え: 297
(7)983-294=□
答え: 689
(8)320-177=□
答え: 143
(9)252-153=□
答え: 99
(10)405-378=□
答え: 27
(11)935-158=□
答え: 777
(12)780-695=□
答え: 85
(13)804-338=□
答え: 466
(14)470-393=□
答え: 77
(15)600-208=□
答え: 392
(16)808-639=□
答え: 169
(17)931-354=□
答え: 577
(18)426-339=□
答え: 87
(19)800-334=□
答え: 466
(20)736-258=□
答え: 478

























