算数ドリル
4けたのひき算
D-2筆算(くり下がり3回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり3回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4312-1756=□
答え: 2556
(2)8337-4348=□
答え: 3989
(3)9633-2994=□
答え: 6639
(4)8084-2198=□
答え: 5886
(5)4096-1498=□
答え: 2598
(6)7354-4788=□
答え: 2566
(7)6740-5898=□
答え: 842
(8)9460-6887=□
答え: 2573
(9)8203-4617=□
答え: 3586
(10)9926-7957=□
答え: 1969
(11)5015-4396=□
答え: 619
(12)5081-4383=□
答え: 698
(13)6150-4393=□
答え: 1757
(14)9024-7987=□
答え: 1037
(15)9003-4375=□
答え: 4628
(16)8208-1789=□
答え: 6419
(17)9321-4765=□
答え: 4556
(18)6101-1769=□
答え: 4332
(19)9110-8814=□
答え: 296
(20)6142-3586=□
答え: 2556
(21)9442-3957=□
答え: 5485
(22)6210-1936=□
答え: 4274
(23)5103-2307=□
答え: 2796
(24)7690-2892=□
答え: 4798

























