算数ドリル
4けたのたし算
K-5穴あき

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2926+□=3499
答え: 573
(2)6864+□=10231
答え: 3367
(3)4065+□=4411
答え: 346
(4)□+1407=5137
答え: 3730
(5)□+552=8523
答え: 7971
(6)5325+□=8081
答え: 2756
(7)9842+□=10598
答え: 756
(8)□+5019=12120
答え: 7101
(9)□+792=9005
答え: 8213
(10)□+469=4019
答え: 3550
(11)□+4657=7949
答え: 3292
(12)3156+□=3796
答え: 640
(13)□+825=8454
答え: 7629
(14)□+748=7137
答え: 6389
(15)4275+□=4516
答え: 241
(16)3272+□=4177
答え: 905
(17)9047+□=15454
答え: 6407
(18)3359+□=3916
答え: 557
(19)1458+□=10150
答え: 8692
(20)1556+□=2112
答え: 556





























