算数ドリル
4けたのたし算
K-1穴あき

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2710+□=3584
答え: 874
(2)□+674=9901
答え: 9227
(3)□+285=3868
答え: 3583
(4)□+3969=5580
答え: 1611
(5)6024+□=6764
答え: 740
(6)6373+□=6653
答え: 280
(7)7677+□=8496
答え: 819
(8)3230+□=10141
答え: 6911
(9)5651+□=8507
答え: 2856
(10)□+8457=13856
答え: 5399
(11)□+3656=7263
答え: 3607
(12)9668+□=15042
答え: 5374
(13)9685+□=10367
答え: 682
(14)□+4229=12762
答え: 8533
(15)□+7018=15642
答え: 8624
(16)5358+□=6120
答え: 762
(17)□+2547=5897
答え: 3350
(18)2601+□=2973
答え: 372
(19)5825+□=6203
答え: 378
(20)7681+□=11850
答え: 4169





























