算数ドリル
3けたのたし算
C-1筆算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり2回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)896+761=□
答え: 1657
(2)292+990=□
答え: 1282
(3)625+77=□
答え: 702
(4)499+26=□
答え: 525
(5)957+681=□
答え: 1638
(6)497+74=□
答え: 571
(7)495+69=□
答え: 564
(8)398+8=□
答え: 406
(9)921+959=□
答え: 1880
(10)760+451=□
答え: 1211
(11)544+463=□
答え: 1007
(12)799+6=□
答え: 805
(13)139+362=□
答え: 501
(14)768+617=□
答え: 1385
(15)397+6=□
答え: 403
(16)855+75=□
答え: 930
(17)397+9=□
答え: 406
(18)777+470=□
答え: 1247
(19)487+24=□
答え: 511
(20)357+916=□
答え: 1273
(21)797+4=□
答え: 801
(22)299+44=□
答え: 343
(23)592+8=□
答え: 600
(24)595+9=□
答え: 604





























