算数ドリル
4けたのたし算
I-1計算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4395+4699=□
答え: 9094
(2)8841+8596=□
答え: 17437
(3)5648+957=□
答え: 6605
(4)8866+364=□
答え: 9230
(5)3262+7179=□
答え: 10441
(6)8965+477=□
答え: 9442
(7)6915+996=□
答え: 7911
(8)9326+826=□
答え: 10152
(9)9365+3168=□
答え: 12533
(10)1916+897=□
答え: 2813
(11)4567+3896=□
答え: 8463
(12)9307+928=□
答え: 10235
(13)8939+1254=□
答え: 10193
(14)8939+394=□
答え: 9333
(15)3458+7734=□
答え: 11192
(16)5697+314=□
答え: 6011
(17)9946+9917=□
答え: 19863
(18)4931+9182=□
答え: 14113
(19)7970+7742=□
答え: 15712
(20)1586+2497=□
答え: 4083





























