算数ドリル
4けたのたし算
G-1計算(くり上がり1回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)8631+4060=□
答え: 12691
(2)9171+684=□
答え: 9855
(3)6946+1422=□
答え: 8368
(4)2028+616=□
答え: 2644
(5)5712+1342=□
答え: 7054
(6)7590+504=□
答え: 8094
(7)5452+947=□
答え: 6399
(8)5303+7533=□
答え: 12836
(9)3940+5652=□
答え: 9592
(10)2007+665=□
答え: 2672
(11)6822+1251=□
答え: 8073
(12)3307+842=□
答え: 4149
(13)2145+760=□
答え: 2905
(14)5712+343=□
答え: 6055
(15)3158+1207=□
答え: 4365
(16)1429+4216=□
答え: 5645
(17)7804+951=□
答え: 8755
(18)6425+701=□
答え: 7126
(19)2362+170=□
答え: 2532
(20)4060+2649=□
答え: 6709





























