算数ドリル
3けたのたし算
I-1穴あき

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□+476=873
答え: 397
(2)801+□=919
答え: 118
(3)836+□=862
答え: 26
(4)□+377=1200
答え: 823
(5)773+□=1758
答え: 985
(6)□+7=766
答え: 759
(7)329+□=331
答え: 2
(8)□+2=536
答え: 534
(9)248+□=314
答え: 66
(10)□+9=313
答え: 304
(11)709+□=782
答え: 73
(12)233+□=368
答え: 135
(13)229+□=682
答え: 453
(14)474+□=923
答え: 449
(15)□+23=327
答え: 304
(16)□+60=760
答え: 700
(17)□+391=1120
答え: 729
(18)354+□=364
答え: 10
(19)□+4=192
答え: 188
(20)□+621=881
答え: 260





























