算数ドリル
3けたのたし算
I-3穴あき

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)665+□=701
答え: 36
(2)□+23=1020
答え: 997
(3)952+□=1459
答え: 507
(4)892+□=979
答え: 87
(5)□+5=926
答え: 921
(6)249+□=269
答え: 20
(7)□+702=1358
答え: 656
(8)780+□=839
答え: 59
(9)764+□=773
答え: 9
(10)736+□=764
答え: 28
(11)□+432=1092
答え: 660
(12)□+980=1282
答え: 302
(13)□+4=364
答え: 360
(14)□+789=964
答え: 175
(15)□+3=275
答え: 272
(16)□+467=1443
答え: 976
(17)□+9=400
答え: 391
(18)□+98=634
答え: 536
(19)892+□=1694
答え: 802
(20)□+61=767
答え: 706





























